青果物鮮度保持剤「タンカフレッシュ」でおなじみの、株式会社 炭化オンラインストアページです。

お花にも活用できる鮮度保持剤

鮮度保持剤は、冷蔵庫の中の野菜や果物の鮮度を長持ちさせるものです。しかしそれだけでなく、切花の鮮度を保つのにも活用できることをご存知でしょうか?お花の鮮度を保つ、鮮度保持剤の活用方法をご紹介いたします。

お花の鮮度を保つ、鮮度保持剤の活用方法

お花の鮮度を保つ、鮮度保持剤の活用方法

生け花や切花を飾る際には、鮮度保持剤を活用するのがおすすめです。その活用方法は、とても簡単ですのでどなたでもお試しいただけます。
当ショップで販売しているTankafreshを例に鮮度保持剤の活用方法をご紹介いたします。

■ 1:お花を生けるための道具を用意する

お花を生けるためには、花器が必要です。花器はお花を飾ることができる入れ物であればOKです。お花を切るためのハサミやナイフも用意します。お花を長持ちさせるためにも、ハサミやナイフは汚れていないものをご用意ください。

■ 2:花器内に水を入れる

花器または別の容器に水を入れ、Tankafreshの袋を開け中身を適量入れます。別の容器に作るメリットとしては、水が減ってきた際にはじめの希釈度と同じ希釈液を足すことができます。花器に希釈液を入れ、そこにお花を飾ります。

■ 3:茎の長さを揃える

お花を花器に入れる前に茎の長さを切り揃えます。お花を切るときは、水切りがおすすめです。水中で切ることによって茎の中に空気が入ることを防げ、お花を長持ちさせられます。また、水に浸かってしまう葉っぱがあれば取り除きましょう。葉っぱを取り除くことで花器内の水を腐りにくくする効果があります。

その他、花を長持ちさせるポイント

■ お花を飾る場所

お花を飾る場所

生け花や切花を飾る際には注意するポイントがいくつかありますが、まずは置く場所に気をつけましょう。お花はできるだけ涼しい場所に置くのが鉄則です。暖房の強い部屋や日当たりが良すぎる場所はできるだけ避けるようにしましょう。また、窓辺だと日中と夜間の温度差が大きいため花の置く場所には適していません。

■ 霧吹きで乾燥を防ぐ

お花はできるだけ涼しい場所に置くのがいいですが、エアコンの吹き出し口近く、直接風が当たってしまう場所だと、花が乾燥してしまいます。エアコンの風が当たる場所は避け、湿度の高い場所がおすすめです。また、乾燥を防ぐ手段として、霧吹きなどで水分を補う方法があります。花や茎、葉っぱに霧吹きをかけることで、花のみずみずしさを保ち表面温度を下げる効果が期待できますのでお試しください。

鮮度保持剤をお探しなら、当ショップのTankafreshをご利用ください。当ショップ保持剤なら冷蔵庫の野菜や果物の他に、生け花や切花にもご利用いただけます。お花を少しでも長期にわたって飾りたいのであれば、ぜひお試しください。当ショップは通販サイトにて家庭用業務用の鮮度保持剤を販売しています。ご不明点などがありましたら、気軽にお問い合わせください。

鮮度保持剤なら【株式会社 炭化オンラインストア】概要

サイト名 株式会社 炭化オンラインストア
所在地 〒840-0501 佐賀県佐賀市富士町古湯2655−3
電話番号 0952-51-8811
E-mail tf-info@tanka-eco.info
URL http://tankafresh.com
説明 野菜や果物などの食材・食品を長期保存するための鮮度保持剤「タンカフレッシュ」を通販でお届けする【株式会社 炭化オンラインストア】です。冷蔵庫の脱臭剤・消臭剤としてもおすすめです。家庭用の冷蔵庫から、飲食店などの業務用の冷蔵庫、輸送時にも役立つ「タンカフレッシュ」を是非ご利用ください。
会社名 株式会社 炭化
日本
都道府県 佐賀県
市区町村 佐賀市富士町